
[NO.2]深刻な事案が確実に増加すると思います。政権の枠組みが代わろうとしている今、そして最低賃金が上昇している昨今、他業界に人材が奪われるのを防ぐためにも「介護労働者の特定最低賃金アップ」「介護報酬の期中改定」「訪問介護事業者補てん」「福祉労働従事者の賃上げ」が実現されることを強く希望します。田村まみさん!よろしくお願いいたします。
6月放送のNHK介護討論番組を見ました。今後人手不足により訪問介護が無くなっていくのではないかと心配です。要介護の方が日常生活を送れなくなったり、子が親を、夫が妻を殺めたり、無理心中をはかったり、虐待や介護放棄、孤独死、詐欺犯罪や悪質セールスに遭ったり、経済的有無にかかわらず住み慣れた我が家を離れて施設入所を余儀なくされたり、家族が介護を強いられて介護離職するなどの深刻事案が[NO.2へ]
今年度の最低賃金改定ですが、労働者としては有難い内容ですが、経営を組合としても考えた時に、底上げ対象者以外の体力が企業側にはなくなってくると思います。我々労働者は最低賃金でしか法律で守られていません。企業体力がなくなれば、一時金カットとなり、本当の意味で労働者の年収は改善されずに、むしろ年収は下がる一方が予想されます。働く仲間の笑顔の為にやるのであれば、最低賃金改定と同時に大きな助成金制度新設を。
高校生等の満18歳未満の「年少者」を雇用する場合に、事業場において、労働基準法第57条の年齢を証明する公的な書面を備え付けなくてはなりません。現行の法律の通達では、公的な書面が「住民票」や「住民票記載事項」等に限られており、マイナンバーカード等が対応していません。住民票等の取得は行政への手続きの手間や手数料も発生するので、マイナンバーカード等が対応できるよう、法改正をお願いします。
産休の制度はあるのですが、つわりの一番辛い時期に休める制度ができて欲しいです。有給だけでは足りるか不安で、いつまで続くか分からないので有給を使い切ってしまうわけにも行かず、まだまだ女性の社会進出には問題があると感じました。同じ働く女性として応援しております!どうぞよろしくお願い致します!
今日接客態度が悪いと言われた同僚がいます。必要事項を聞いても、無視してるか小さな声で自分も悪いのに、言っただろ何度も言わせるなと怒鳴る方でした。今日に限らず毎日このような方は多いです。何故こちらが全て悪いのだと謝らなくてはいけないのか、お客様側は自分が絶対的に正しいので謝らせたら満足します。付け上がるだけでどうしても納得いかないです。客は店を選べるが店も客を選べる未来が来て欲しいです。
育休など取得義務制度がある欠員の場合は会社側に欠員補充を義務化して欲しい。万年人手不足は解消せずにギリギリで残された人で運営は厳しいです。会社側は取らせないといけない。そこに手を貸して欲しい現場がある。人員補充の義務化があれば、育休後の時短も取る側も気兼ねなく取れる。周りを気にして取る罪悪感も無く取るための社会環境が必要だと思う。全ての人にしわ寄せがない環境が必要。
かわいたかのりさんの『田村さんがいてくれて、とても助かっている』。田村さんの『かわいさんが、道標を作ってくれていた』というお互いのスタンス、とても麗しい関係だと思っております。今後も労働者みんなの拡声器として、マイク?として、益々のご活躍を願っております。皆んなであなたを支えていきますよ。おめでとう御座います。
当選おめでとうございます。千葉では田村さんと同じく、ケアマネ更新研修廃止を公約にした、小林さやかさんに投票しました。民意にかなう者や党が躍進するのは当たり前です。同じく躍進した、参政党にはない、ケアマネ更新研修廃止という事を実現できるのは、田村さんや小林さやかさん等しかいないと考えます。更新研修廃止が実現できれば保持しているケアマネ資格を生かして仕事に就きたいと思います。よろしくお願いします。
アルバイトの週40時間まで撤廃して1999年まで=平成11年までの時と同じ様に最低56時間以上にするべきです。週40時間までならば、パートとアルバイトで生計立てている人は非常に苦しいです。早くパートアルバイトの働く時間週40時間まで撤廃させて下さい。